2026/04/27 (更新日:2026/04/27)

エピック・コンテンツマーケティング

書評

エピック・コンテンツマーケティング 顧客を呼び込む最強コンテンツの教科書
著者:ジョー ピュリッジ (著), 郡司 晶子 (翻訳)
出版:2014年6月
長さ:334ページ
出版社:日本経済新聞出版

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  • こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。

    ブログの毎日更新で3ヶ月目に月100万売上、6ヶ月目に1000万円を超えました。
    Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。

本書から学んだこと

・物を売るのではなく、顧客のために何がでkりうかをストーリで伝えていくこと。

・エピックとは、最高ということ。エピック・コンテンツマーケティングでは、長く続けていくプロセスにある。

・著者の企業は、2007年創業から本書執筆の2014年までに39,400ドルしか広告費に使っていないにもかかわらず、急成長民間企業の9位。7位にfacebookがある。

・顧客はあなたたちのことも、あなたたちの製品やサービスのことも気にかけてない。関心があるのは自分自身のことだけだ。 P9

・情報をあたえるか、楽しませるか P18

・顧客は、1日5000を超えるマーケティングメッセージを受け取っている。その中でインパクトを与える。

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