2026/04/30 (更新日:2026/04/30)
ウェブはバカと暇人のもの
ウェブはバカと暇人のもの
著者:中川淳一郎
出版:2009年4月
長さ:248ページ
出版社:光文社
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- こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。
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本書から学んだこと
・情報発信では、読解力がなく、ジョークが通じない人に叩かれたりクレームが入ることがある。
・「被害者がいるなら、ここに連れてこい」 P37
・個人が書いても罵倒されないがライターだとクレームが入る。「誰がいうか」が重要。
・上からものを言ったり、頑張っている人をおちょくったり、誰かが好きなものを批判するなど、10の原則にかかると批判に遭う。
・ネットが自由な書き込みの場所だというには失うものがない人だけ。
・すべての人を満足させるコンテンツはない。信じられるのは己と己に関わる人。
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