2026/09/13 (更新日:2026/09/13)
マッピング思考
マッピング思考 人には見えていないことが見えてくる「メタ論理トレーニング」
著者:ジュリア・ガレフ (著), 児島 修 (翻訳)
出版:2022年7月
長さ:384ページ
出版社:東洋経済新報社
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- こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。
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Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。
本書から学んだこと
・マッピング思考とは、バイアスに飲まれた判断ではなく、俯瞰的に捉えた考え方。
・人の判断を鈍らせるのは、知識ではなく態度。
・人は、他人がやると敏感だが、自分がやると気づきにくい。
・「ここにあるものの存在意義がわからないから廃止しろ」「存在意義がわかるまで廃止できない」
・自己防衛のために物事を悪く捉えることがある。
・人は、自分が客観的で自分の主張に説得力があると思っている。
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