2026/10/16 (更新日:2026/10/16)

高齢化社会と商品開発 人にやさしいモノづくりの発想

良書

高齢化社会と商品開発 人にやさしいモノづくりの発想
著者:近藤 和子
出版:1994年9月
長さ:189ページ
出版社:日本規格協会

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  • こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。

    ブログの毎日更新で3ヶ月目に月100万売上、6ヶ月目に1000万円を超えました。
    Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。

本書から学んだこと

・1970年、代科学技術の発展で景気が良く働けば働くほど収入が増えた。
誰もが貧しさの脱出をはかり人並みの生活を目指した。家電の三種の神器。

・1980年代、消費者は王様と呼ばれ、自らの愚かさを自覚。主導権が消費者に。

・1990年代、バブルがはじけ経済が厳しいと言われるが身の丈に合わない高級車がが売れる。

・感性やライフスタイルから消費が始まった。

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