2026/03/27 (更新日:2026/03/27)

マーケティング戦争

良書

マーケティング戦争
著者:A. ライズ (著), J. トラウト (著), 小林 薫 (翻訳)
出版:1987年6月
長さ:301ページ
出版社:プレジデント社

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  • こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。

    ブログの毎日更新で3ヶ月目に月100万売上、6ヶ月目に1000万円を超えました。
    Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。

本書から学んだこと

・「消費者をよくみて、ニーズやウォンツに合わせた形式で」という古典的な方法が通用しなくなってきている。

・マーケティングは、戦争である。競争とは、戦闘のこと。

・戦争論は、最良のマーケティング書。

・防御戦は、マーケットリーダーだけ考えること。

・新聞やニュースでは、見出し戦争が行われている。

・戦争を避けられないとき、先手を打つこと!

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