2026/02/21 (更新日:2026/02/21)
amazonの哲学
amazonの哲学
著者:桑原 晃弥
出版:2019年2月
長さ:224ページ
出版社:大和書房
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- こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。
ブログの毎日更新で3ヶ月目に月100万売上、6ヶ月目に1000万円を超えました。
Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。
本書から学んだこと
・すべてはお客様のために。
・ライバルを見るな。顧客をみろ。
・ライバルに動きにばかり目が行くと、肝心の顧客ニーズを見落とす。これがベゾスの顧客志向。
・旧時代は、宣伝に7割の時間をかけたが、ネット時代は10割を顧客体験にかけるべき。
・「どんなマーケティングでも駄作をヒットさせることはできない」スティーブ・ジョブズ P25
・大切なのは「ほかの誰か」がより良いサービスを生み出す前に、よりすぐれたサービスをつくり続けることです P25
これで広告費に頼らないようにする。
・自分が顧客ならどうしてほしいかの視点
・100万タイトルの本からほしい本がすぐに見つかる摩擦のない買い物を目指した。
・顧客のための努力をおろそかにしたら、経営はすぐに行き詰まります。 P51
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