2026/02/19 (更新日:2026/02/19)

マーケティング・ビッグバン

超有益

マーケティング・ビッグバン インフルエンスは「熱量」で起こす
著者:長瀬 次英
出版:2020年8月
長さ:252ページ
出版社:CEメディアハウス

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  • こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。

    ブログの毎日更新で3ヶ月目に月100万売上、6ヶ月目に1000万円を超えました。
    Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。

本書から学んだこと

・現場に足を運び、顧客に直接聞いて、人に会って話すこと。デジタル社会でここに集約されている。

・一番大切にしたのは、現場。

・SNSは、人を繋げる場。デジタル社会だから直接人と会う。

・デジタルとは、人とつながる手段のひとつに過ぎない。 P2

・キーワードは、熱量。熱量が人をつなぐカギとなる。

・インフルエンサーの熱は現場で作られ、それがオンラインで配信されている P4

・デジタルでマーケティングの役割は、顧客を知ること、顧客に近づくことになった。

・相手の熱量を理解すること。

・リアルは、SNSで聴くことのできない声がある。

・マーケターはデータばかり見ていないで、もっと足を使って、人との距離を縮めるべきだ。 P73

・インフルエンサーは、熱量があるからこそ、インフルエンサーのゆえん。

・熱は、高いところから低いところに行く。

・マスマーケティングを個に切り替える。

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