2026/02/01 (更新日:2026/02/01)

変革の哲学

良書

変革の哲学
著者:P・F・ドラッカー (著), 上田 惇生 (翻訳)
出版:2003年8月
長さ:221ページ
出版社:ダイヤモンド社

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  • こんにちは。さこまです。2024年1月1日から1日1冊のマーケティング書評ブログを始めました。マーケティング歴14年です。ホームページ制作会社を経営してます。

    ブログの毎日更新で3ヶ月目に月100万売上、6ヶ月目に1000万円を超えました。
    Amazonランキング100位以内のマーケティング本を参考に記事を読んだあなたが実践できて、豊かになる方法を伝えます。

本書から学んだこと

・不断に変化するがゆえに世界経済も突然に構造変化する。企業も急速な変化を求められる。

・通常とは、昨日までの現実に過ぎない。

・人口は、労働力、市場、社会的圧力、経済的機会の基本となる。

・将来、あるべきものやありうるものを創造すること。

・イノベーションと起業家精神を日常だと思って仕事をすること。

・3年ごとに製品やプロセス、技術、サービス、市場を死刑裁判にかける。

本書から得たやることリスト

・ドラッカーすべての本を読むべきだと感じた。

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